日産ノート新型モデル情報2020年12月23日|価格200~260万円ヒンジドア継続

ノート スクープ 新型

「コンパクトカーの常識を変える運転の快適さと、楽しさが詰まった、先進コンパクト」と銘打ってデビューする、新型ノートの詳細を見ていこう。 グレード構成はこれまで通り3種類をラインナップ まずは新型ノートのグレード展開については、当ブログでもお伝えした通りe-POWERのみでガソリングレードは無し、 2020年12月23日の発売日には前輪駆動 2WD のみがラインナップされ、 四輪駆動 4WD モデルとAUTECH オーテック グレードは遅れて2021年2月19日に発売される予定となっています。

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さらに後席中央にアームレストを装備するなど、ワンランク上のエレガントな空間がつくられています。

フルモデルチェンジ版・日産の新型ノートの主要諸元を見ていこう。先代と変わらず5ナンバー、ボディカラーは2トーン含めて13種類など

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また、ノート オーテックも同時発表となる。

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次期ノート予想CG デビューから8年近くが経過し、ロングライフモデルとなっている日産のコンパクトハッチバック・ノート。 日本では2022年度まで毎年新車を導入すると宣言した「NISSAN NEXT」 NISSAN NEXTでは、ホームマーケットのひとつと位置づける日本市場を再強化すると宣言。

日産キューブ後継新型コンパクトミニバン情報2022年に期待【ノートスライドドアe

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デザイン変更なしの仕様向上といった改良と思われる。 その前に2020年後半から2021年の間でMC。

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同日、日産GLOBALのYouTubeチャンネルには「NISSAN NEXT: From A to Z」という動画をアップ。

3代目の新型日産ノートは、1.2L+モーターの進化版「e

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また、全長とホイールベースが、大幅に縮小された(全長は-55ミリ、ホイールベースは-20ミリ)。 もちろん、日産が推し進める先進運転支援技術「プロパイロット」も搭載される模様だ。

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さらに車体骨格には、日産初の1470MPa級の超ハイテン材(冷間プレス用超高張力鋼板)を使用し、軽量化と衝突安全性を高い次元で両立させている。 装備には電動パーキングブレーキ&オートブレーキホールド機能や、スマートフォンのワイヤレス充電器を採用することで使い勝手が引き上げられています。

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MEDALIST X FOUR ブラックアロー:1,921,320円• かつての「シャークノーズ」復活 追加 「M」シリーズ初となるステーションワゴン FMC デビューしたばかりのEQC。

NISMO スポーツシート付車:2,154,600円• さらに荷室では、広い開口部と荷室幅を確保。

日産 新型ノート、いよいよ2020年中にフルモデルチェンジか!?

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インテリア全体を通じてブルーでコーディネートされているのが特徴だ。 今回、この動画に登場した新型ノートの映像を元にCGを作成した。

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X FOUR:1,718,280円• 世界的に販売が行われるブランドの主力モデルとされ、欧州では小型ミニバンに分類される車体サイズが確保されていることから、初代ではコンパクトカーでは排気量が大きい1. 【参照】e-POWERシステムについて簡単に解説• なお、次期ノートにはスライドドア採用の3列シートミニバンになるという噂もあるが、これは全く別の車種の可能性が高い。 そしてそれよりも早く、3代目のノートが先にフルモデルチェンジを実施するとのスクープ情報が入ってきた! 2020年10月時点で編集部に入ってきた複数の情報を総合すると、新型ノートには、新世代版のe-POWERが採用され、ルノー日産三菱アライアンスで共同開発したCMF-Bプラットフォームと組み合わされる。